2023年5月ラインナップ
G.W.から幕開ける5月は、最初からロケットスタート。 4月からの『名探偵コナン 黒鉄の魚影』、『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』をぶん回しながらも、大期待『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー VOLUME3』をおなじみ【極爆】でぶちかます。
G.W.から幕開ける5月は、最初からロケットスタート。 4月からの『名探偵コナン 黒鉄の魚影』、『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』をぶん回しながらも、大期待『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー VOLUME3』をおなじみ【極爆】でぶちかます。
《午前十時の映画祭13》のスペシャルオープニング『ジュラシック・パーク』3部作から幕開ける4月。 面白そうな映画が続々。
3月の注目作は、日本のみならず世界中で流行っている、いわゆるパラレルワールドとかマルチバース系の作品。
日本の2月は、米アカデミー賞を見据えた高いクオリティの映画が並ぶ季節。 シネマシティでも、ノミネートにタイトルが並ぶ作品が、いくつも。
まだ危機は去ってはいない。 苦境は続く。 しかし2023年こそは、再起の年だ。必ず立ち上がってみせる。 それには全力。これこそが鍵となるはず。 スタートの1月から、全力シネマシティ。
毎年言ってるけど、もう1年終わりかよ! 師走のビッグタイトルは、公開前から大きな話題となっている『THE FIRST SLAM DUNK』。 3D映画ブームを世界中で巻き起こしたSFの続編『アバター:ウェイ・オブ・ザ・ウォーター』。
11月は『ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー』『すずめの戸締まり』という2大ビッグタイトルに、シネマシティらしい独自企画を散らして。
10月は、豊富な企画作品群に注目していただきたい。 まずは若い世代の映画ファンにも響き、たくさん足を運んでいただいた継続の「ウォン・カーウァイ4K5作品」はいよいよ10/7(金)からの『恋する惑星』から3周目にして、最後の一巡。
シネコンなんて、だいたいどこも似たようなもの。 なんて言わせない、この多様なラインナップ。
ようやくの、らしい夏休みが始まろうとしている。 7月は1日からいきなり、これこそシネマシティの十八番という『エルヴィス』から幕開ける。 ディカプリオ王子主演の『ロミオ+ジュリエット』のバズ・ラーマン監督作品だから、キラキラゴージャスな音楽シーンは間違いないクオリティ。