8/16(金)-22(木)『ハンターキラー 潜航せよ』【極音】決定。先行ソフト販売あり!
熱烈なリクエストにお応えして、ついにシネマシティでも潜航決定。 見えない「音」をいかに「見せる」かに情熱のすべてを注ぎ、映画においていかに音響が重要かを証明してきたシネマシティにふさわしい、「静寂の深海において音がすべての潜水艦戦」を描く傑作アクション。
熱烈なリクエストにお応えして、ついにシネマシティでも潜航決定。 見えない「音」をいかに「見せる」かに情熱のすべてを注ぎ、映画においていかに音響が重要かを証明してきたシネマシティにふさわしい、「静寂の深海において音がすべての潜水艦戦」を描く傑作アクション。
8月も熱いラインナップ。 すでに全米で記録的大ヒットの『ライオン・キング』の咆哮が響き渡る中でも、パンクロックにUKソウル、エルトン・ジョンも鳴っている夏。
追加公演決定! あまりの反響の大きさに、洋楽アーティストあるある発動。 翌日7月14日も「時差とか考えるとライブエイドの日の範疇だろう」という大雑把な判断で「ライブ場面原則全員タンクトップ上映」追加公演を決定。 両日とも14:00前後に開催予定。
7月は音楽三昧。 吹奏楽に、ソウルミュージックに、Hip Hopに、J-POP。 最高かよ。
ユーフォファンにはもはやおなじみ、シネマシティの「遅れユーフォ」、今回はいつもよりだいぶ早めに始めさせてもらえました。 こちらもおなじみ、遅れるゆえの、音を磨きに磨く【極上音響上映】。 今回もベテラン音響家増旭さんを迎えて、制作スタッフに直接監修していただき、限りなくコンサートホールの体験に近づけます。
毎月第2金曜の夜は、音楽を愛する人のために。 映画も音楽も大好きな方のために、音楽重要作品を原則ワンナイトオンリーで、しかしちゃんと音響家に調整してもらってお贈りしている【第2金曜極音ナイト】。 2019年下半期のラインナップを一挙発表します。
ひずみ。 いびつなこと。ゆがんでいること。 撮影、録音したものは、それを再生する時にはどうしても「その時そこにあった」色や音とは変わってしまう。 技術は、それをいかに軽減させるかにつぎこまれてきた。
あまねくステージで、幕はいつか降りる。 2019年6月27日(木)、ついにシネマシティでも『ボヘミアン・ラプソディ』連日上映終了。 2018年11月9日(金)からの、約7ヶ月半という驚異的なロングラン。 今後も不定期でイベント上映は検討していくつもりでいるものの、レギュラー枠では最後のライブスタイル上映を6/22(土)18:25、開催。
『八甲田山』で雪に苦しむ徳島隊のピンチを救う、案内人・滝口さわを演じた秋吉久美子さんをゲストにお迎えして、6月22日(土)10:00回でトークショー付き上映を行います。 聞き手には『八甲田山』に造詣が深く、最新監督作『葬式の名人』の公開も控える樋口尚文(映画評論家、映画監督)さんをお迎えいたします。
『ボヘミアン・ラプソディ』、魂の音楽は、まだここでは鳴り響き続けている。 以前に告知した「6月6日まで」という上映期限を、さらりと乗り越えたことを記念し(?)、久しぶりのライブスタイル上映開催。 日時は6月14日(金)夜。 まだ開始時間ははっきりしないが、20:30前後になる見込み。