毎度おまたせ『響け!ユーフォニアム ~誓いのフィナーレ~』【極音】7/5(金)-18(木)2週限定上映
ユーフォファンにはもはやおなじみ、シネマシティの「遅れユーフォ」、今回はいつもよりだいぶ早めに始めさせてもらえました。 こちらもおなじみ、遅れるゆえの、音を磨きに磨く【極上音響上映】。 今回もベテラン音響家増旭さんを迎えて、制作スタッフに直接監修していただき、限りなくコンサートホールの体験に近づけます。
ユーフォファンにはもはやおなじみ、シネマシティの「遅れユーフォ」、今回はいつもよりだいぶ早めに始めさせてもらえました。 こちらもおなじみ、遅れるゆえの、音を磨きに磨く【極上音響上映】。 今回もベテラン音響家増旭さんを迎えて、制作スタッフに直接監修していただき、限りなくコンサートホールの体験に近づけます。
毎月第2金曜の夜は、音楽を愛する人のために。 映画も音楽も大好きな方のために、音楽重要作品を原則ワンナイトオンリーで、しかしちゃんと音響家に調整してもらってお贈りしている【第2金曜極音ナイト】。 2019年下半期のラインナップを一挙発表します。
ひずみ。 いびつなこと。ゆがんでいること。 撮影、録音したものは、それを再生する時にはどうしても「その時そこにあった」色や音とは変わってしまう。 技術は、それをいかに軽減させるかにつぎこまれてきた。
あまねくステージで、幕はいつか降りる。 2019年6月27日(木)、ついにシネマシティでも『ボヘミアン・ラプソディ』連日上映終了。 2018年11月9日(金)からの、約7ヶ月半という驚異的なロングラン。 今後も不定期でイベント上映は検討していくつもりでいるものの、レギュラー枠では最後のライブスタイル上映を6/22(土)18:25、開催。
『八甲田山』で雪に苦しむ徳島隊のピンチを救う、案内人・滝口さわを演じた秋吉久美子さんをゲストにお迎えして、6月22日(土)10:00回でトークショー付き上映を行います。 聞き手には『八甲田山』に造詣が深く、最新監督作『葬式の名人』の公開も控える樋口尚文(映画評論家、映画監督)さんをお迎えいたします。
『ボヘミアン・ラプソディ』、魂の音楽は、まだここでは鳴り響き続けている。 以前に告知した「6月6日まで」という上映期限を、さらりと乗り越えたことを記念し(?)、久しぶりのライブスタイル上映開催。 日時は6月14日(金)夜。 まだ開始時間ははっきりしないが、20:30前後になる見込み。
『夜は短し歩けよ乙女』『DEVILMAN crybaby』などいまや日本アニメを代表する才能のひとり、湯浅政明監督最新作『きみと、波にのれたら』。 それは、海辺の町で繰り広げられる、夏にふさわしいファンタスティックなラブストーリー。 この公開を応援するため、やはり同じく脚本を吉田玲子が担当した、海を舞台にした音楽重要作品『夜明け告げるルーのうた』を【極音】で1週間上映決定。
毎月第2金曜の夜に、音楽関連作品を上映する企画【第2金曜極音ナイト】、6月の作品は『ダンシング・ベートヴェン』。 映画ファンには『愛と哀しみのボレロ』の振り付けで知られるモーリス・ベジャールによる、ベートヴェン「交響曲第九番」を用いたバレエ舞台の裏側を描くドキュメンタリー。
以前、ジョナサン・デミ監督追悼企画で上映し、そのハイクオリティでファンの度肝を抜いた『ストップ・メイキング・センス』【極上音響上映】をふたたび。
公式サイト アメコミ軍団に多発巨大怪獣、さらに近々戦車群が襲来と、弊社のせいで東京でも最も不穏な都市のひとつに数えられている立川が、その本領を発揮している6月…