一生に一度は、映画館でジブリを。6/26(金)スタート4作品上映決定。『風の谷のナウシカ』『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』『ゲド戦記』
特別な日々にだけ許された、特別な上映。 どんなときだって、幸福を見つけることはできる。 目を閉じればいつだって思い出せるあの歌声たちを、シネマシティで聴く幸福。
特別な日々にだけ許された、特別な上映。 どんなときだって、幸福を見つけることはできる。 目を閉じればいつだって思い出せるあの歌声たちを、シネマシティで聴く幸福。
ジャン=リュック・ゴダール長編デビュー作にして、世界で最も有名な映画の革命『勝手にしやがれ』。 ジーン・セバーグの洗練されたキュートさ、ジャン=ポール・ベルモンドの哀しみとユーモラスの混じり合った魅力はいまもなおその鮮度を保つ。 シネマシティおなじみ、上映権切れの名作をギリギリで輝かせる、日本最終上映。
ファッションはもちろん、アート、演劇、音楽、映画など様々なカルチャーを牽引してきた「PARCO」配給作品を、この隙に4作上映。 いずれもひと癖ある作品ぞろい。急きょの決定かつ、各1週間ずつの上映なので、迷わずご来場を。
既報の【第2金曜極音ナイト】7月作品『ロミオ+ジュリエット』(96)の上映にあわせ、同じくウィリアム・シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」を題材にしたバレエ映画の【極上音響上映】が決定。
当劇場は「映画館における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン(令和3年12月3日版)」に沿って、感染拡大予防に努めております。
この2ヶ月あまりの映画業界の停止で、数百本の公開スケジュールがぐちゃぐちゃになってしまい、もはややってるこちらも何が何だかよくわからなくなってしまったので、6月上映予定作品、わかりやすく一覧にしてみました。
緊急事態宣言の解除により、営業再開の目途が立って参りました。 ただ自粛期間が60日を超えましたので、シネマシティズン会期をさらに30日間延長いたします。
誠に勝手ながら、本来本日(4/1)の24:00(2日0:00)から、4/6(月)分のシネマシティズン先行予約受付開始ですが、これを1日ずらして一般のお客様と同じ、 4/2(火)24:00 (3日0:00) とさせていただきます。
Netflix製作映画5本を連続上映。 カンヌ映画祭、米アカデミー賞をわかせた作品たちを含む、傑作選。
『デッド・ドント・ダイ』をシネマシティで上映させてもらえるのが嬉しすぎて、権利の残っている過去作も併せて上映。 『パターソン』と『オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライブ』。 マジで最高すぎる。