2020年9月のラインナップ
9月も『ムーラン』の上映が中止になるなど不安定な状況が続いていますので、全部出しで。 まずはトラボルタが、完全なヤバオタ、狂気の映画俳優ストーカーとして怪演…
9月も『ムーラン』の上映が中止になるなど不安定な状況が続いていますので、全部出しで。 まずはトラボルタが、完全なヤバオタ、狂気の映画俳優ストーカーとして怪演…
映画ファンなら震える面白さ、映画の「音」作りに迫るドキュメンタリー『ようこそ映画音響の世界へ』連動企画、「音で観るコッポラ」開催。 『ようこそ映画音響の世界へ』でもがっつり取り上げられた『地獄の黙示録』を「ファイナル・カット」で、そして同じくコッポラ監督作品でサウンドスタッフも共通する戦後のアメリカ車業界に挑んだ実在の実業家を描いた『タッカー』を「4Kデジタル・リマスター版」で上映。
『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』(シネマシティでの上映は未定)公開を記念して、『外伝』と京アニ過去作品2本を【極音】上映。 ハイスペックな音響設備と、綿密な音響調整によって、公開当時には味わえなかったクオリティでお届けします。
夏の入りも昨年の3割に届かず。 …もうダメだ。 こんな時には、踊るしかないじゃない。 『死霊の盆踊り』【極上音響上映】。
マーティン・スコセッシ監督によるロックライヴフィルムの金字塔『ラスト・ワルツ』、国内上映権が8月末で切れるとのことで「シネコン界の送り人」シネマシティが最後のステージをご用意。
8月15日(土)公開初日に行われる「舞台挨拶ライブビューイングつき上映」ですが、上映設備の関係で、この回のみシネマ・ワンでの上映になります。 つきましてはまことに勝手ながら、グッズ、パンフレットの販売はシネマ・ツーのみで行います。 大変お手数ですが、ご希望のお客さまはシネマ・ツーにお立ち寄りくださいませ。
映画ファンの間で、今夏必見と騒がれている「輝けない高校生」の青春ドラマ『アルプススタンドのはしの方』、大絶賛を記念して舞台挨拶決定。
死期を悟ったものは、おのずとその地をめざすという。 シネコン界の「象の墓場」シネマシティがまたも放つ日本最終上映は、『コマンドー』4K吹替版【極上爆音上映】。
実質8月スタートの『マッドマックス 怒りのデス・ロード』から幕開け『ガルパン劇場版』がそのバトンを受け継ぐ、攻めの8月。
多くの音楽ジャンルに影響を与えたインディアン音楽の真実を明かすドキュメンタリーを先行上映。 終映後に本作字幕監修のピーター・バラカン×立川直樹によるトークを開催。