3/25(金)から週替り3選「名探偵コナン 安室透TVセレクション」上映決定
世界を魅了した、あの男が帰ってくる。 2022年4月15日(金)公開『劇場版 名探偵コナン ハロウィンの花嫁』を前に、「安室透」というだけでなく、「バーボン」であり「降谷零」でもあるトリプルフェイスの男の、初登場話から始まる、軌跡(ヒストリー)。 「音響のシネマシティ」のサウンドと、全スクリーンのプロジェクタ新調による「映像もシネマシティ」の美麗さで、愛する人に耽溺する、あまりにも贅沢な3プログラム。
世界を魅了した、あの男が帰ってくる。 2022年4月15日(金)公開『劇場版 名探偵コナン ハロウィンの花嫁』を前に、「安室透」というだけでなく、「バーボン」であり「降谷零」でもあるトリプルフェイスの男の、初登場話から始まる、軌跡(ヒストリー)。 「音響のシネマシティ」のサウンドと、全スクリーンのプロジェクタ新調による「映像もシネマシティ」の美麗さで、愛する人に耽溺する、あまりにも贅沢な3プログラム。
禁断の恋を描いた、同題の大ヒットコミックの映画化。 主演の松本潤と共演の榮倉奈々のふたりの初夏の緑のような新鮮さを、16年ぶりに味わう幸福。
『ウィッチ』のロバート・エガース監督が放つ、実力派俳優が激突するモノクロの2人芝居スリラー『ライトハウス』のソフト発売を記念して、1日限りの吹替版上映が決定。
「発見した人」から、その評判がじわじわと拡散中、先日の監督と脚本家のトークショーつき上映もfスタジオが満席になるなど、流れがキている『アイの歌声を聴かせて』の吉浦監督の過去作をリバイバルすることが決定。 シネマシティでは、両作とも初の上映。
年末年始に『バトル・ロワイアル』3本という物騒な企画を叩きつけた「立川死ねマシティ」が続けて贈る、新年を飾るにふさわしい企画、それが『ザ・スイッチ』公開記念で『ザ・ハント』もいっしょに上映。
Netflix製作映画5本を連続上映。 カンヌ映画祭、米アカデミー賞をわかせた作品たちを含む、傑作選。
『デッド・ドント・ダイ』をシネマシティで上映させてもらえるのが嬉しすぎて、権利の残っている過去作も併せて上映。 『パターソン』と『オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライブ』。 マジで最高すぎる。
世界で最も有名な図書館の裏側紹介だけでなく、知のあり方と公共性とは何かをも問う、名匠フレデリック・ワイズマン監督のドキュメンタリー。 シネマシティでもずっと上映させてもらいたかったのだが、なにしろ3時間25分という長尺ゆえに躊躇していた。 しかしこの公開延期の嵐の中、今しかない、と急きょ上映決定。
1/31(金)にて、重要エピソードや複数の場面追加でさらなる磨きがかかった日本アニメ史に燦然と輝く傑作『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が終了となりますが、ワールドを、もう少しだけ。
すでに数々の映画賞を征している、今最もアカデミー作品賞に近い映画『アイリッシュマン』。 今や数少なくなってしまった、重厚で骨太、大人の映画ファンのための大作映画が、ここに。 年末年始こそ、この3時間半の至福を味わうにふさわしい季節だ。