2/8(土)14:20回『静かな雨』舞台挨拶決定。仲野太賀、衛藤美彩、中川龍太郎監督登壇
公開を記念して、舞台挨拶を開催。 ご登壇いただくのは、仲野太賀さん、衛藤美彩さん、中川龍太郎監督の予定です。
公開を記念して、舞台挨拶を開催。 ご登壇いただくのは、仲野太賀さん、衛藤美彩さん、中川龍太郎監督の予定です。
2月も「これって動画配信サービスのトップページ?」というラインナップで攻め攻め。
公開を記念して、1/26(日)ティーチインが決定。 「裏話と秘話、記憶の限り答えるけぇ!石塚Pティーチイン」と題して、石塚慶生プロデューサーがご登壇くださいます。
一応シネコンにも関わらず2月も容赦なく、過去の映画遺産を甦らせ続けるシネマシティの呪力にかげりなし。 1月のブライアン・デ・パルマ監督のカルトミュージカル『ファントム・オブ・パラダイス』【極音】に続いて放つのは、あのジョン・カーペンター監督の80年代宇宙人モノ3本。
『インファナル・アフェア』の脚本家が仕掛ける期待作『プロジェクト・グーテンベルク 贋札王』を、まさかシネマシティでも上映させていただけるという歓喜に、これは何かしなければならないという使命感にかられ、チョウ・ユンファ祭決定。
あまりにも美しいこの少年が、なぜ独裁者になったのか―― 『羊たちの沈黙』の監督ジョナサン・デミが絶賛した、ジャン=ポール・サルトルの短編小説を元にしたミステリー『シークレット・オブ・モンスター』。 重要作につき、2/14(金) - 16(日) 拡大版の3日間上映。
たまらなすぎるこの傑作は、ゴールデン・グローブ賞を作品/助演男優/脚本賞の3部門を受賞、そしてアカデミー賞はなんと10部門ノミネート。 そりゃこれだけ認められたら、祝わずにはいられないので、10分長くなったエクステンデッド・カット版にて【極音】復活。
1月上映ラインナップに急きょ2本が加わりました。 まずはすでにまさかの「チケットぴあ 満足度第1位」を獲ってスマッシュヒットをしている『すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ』を2ヶ月遅れではありますが、さらなるヒット応援で1月18日(土)から上映。 そして映画ファンはこういうの求めてるんだよ、という密室、緊迫、先の見えないサスペンス『9人の翻訳家 囚われたベストセラー』。1月24日(金)公開。
2018年に逝去したベルナルド・ベルトルッチ監督を追悼して公開された『ラスト・タンゴ・イン・パリ 4Kデジタルリマスター版』の国内上映権が間もなく切れるため、【極上音響上映】を行います。
20年代初の1月大事。 これからの10年間をロケットスタート先行逃げ切りで。