7/17(金)-20(月・祝)4日間限定、『老人Z』35mmフィルム上映決定。20(月・祝)は北久保弘之監督のティーチイン(質疑応答)も開催
原作と脚本、メカニックデザインに大友克洋。キャラクターデザインに江口寿史。 そして、『BLOOD THE LAST VAMPIRE』でジェームズ・キャメロンやクエンティン・タランティーノからも賞賛された北久保弘之が監督を務めたアクションとユーモアが疾走するアニメーション作品『老人Z』。
原作と脚本、メカニックデザインに大友克洋。キャラクターデザインに江口寿史。 そして、『BLOOD THE LAST VAMPIRE』でジェームズ・キャメロンやクエンティン・タランティーノからも賞賛された北久保弘之が監督を務めたアクションとユーモアが疾走するアニメーション作品『老人Z』。
1週間限定上映がスタートして約4ヶ月。 異例の大ヒットを記録し上映期間延長&上映劇場拡大を続け、興行収入25億円を突破した『超かぐや姫!』の上映が6月19日(金)に終了することが決定。(一部劇場を除く) シネマシティではその最終日に本作のロングランを支えたファンたちに感謝を伝えるべく、監督・キャストが登壇する卒業記念舞台挨拶を開催。 また、当館の舞台挨拶の模様は作品公式Youtubeチャンネルにて中継配信も実施されます。
6/12(金)からの全国公開を記念した舞台挨拶の開催が決定。 主演の山田杏奈さん、青木柚さん、強烈な個性を放つ校長を演じたピエール瀧さん、そして下津優太監督にご登壇いただきます。
毎度ご好評いただいている『パリに咲くエトワール』のティーチイン(質疑応答)付き上映、久しぶりに開催決定。 今回も谷口悟朗監督に加え、設定考証を担当したリサーチャーの白土晴一さんにご登壇いただきます。 会場は今回もシネマ・ワン g studio。 設定考証の方に直接質問ができる大変貴重な機会です。 お見逃しなく。
ゴリゴリの濃ゆいアメコミスタイルの絵と、盛りすぎインスタ写真よりも空間が歪みまくるクレイジーなパースが、16年経った今でも超クールな『REDLINE』。
急きょではありますが、シネマシティの新企画《不定期 アニトーク》と連動して『人狼 JIN-ROH』限定6日間上映決定。 初日20日(土)には沖浦監督による舞台挨拶も決定。
『パリに咲くエトワール』のティーチイン(質疑応答)付き上映、シネマシティでは第3回目(全体では第5回目)を開催。 今回は皆勤賞の谷口悟朗監督に加え、様々なアニメ作品で設定考証を務め、本作では舞台となった20世紀パリの街並みや当時の人々の文化、生活様式などを調査したリサーチャーの白土晴一さんのご登壇が決定。 建物が変わってシネマ・ワン g studioにて上映後にご登壇いただきます。
『アメリと雨の物語』の音楽を手掛けた作曲家・ピアニストの福原まりが登壇するトークイベントの開催が決定。 劇中を彩る素晴らしい音楽の数々が生まれた秘話や、2026年アカデミー賞授賞式のエピソードほか、観客の皆様からの質問にお答えいただくQ&Aを実施予定です。 イベント終了後にはサイン会も実施予定(劇場での『アメリと雨の物語』サウンドトラックCD購入者限定)
ジワジワと口コミの広がりを感じる『パリに咲くエトワール』のティーチイン(質疑応答)付き上映。 第2回のゲストは前回に引き続き谷口悟朗監督の他、”棒術マン”として注目を集めた手練れの暴漢・カウフマンを演じた佐藤せつじさん、その仲間のジョルジュを演じた小川剛生さん、音響監督の若林和弘さんのご登壇が決定しました。
『パリに咲くエトワール』の公開を記念して、谷口悟朗監督始め、山下祐(キャラクターデザイン・総作画監督)さん、千羽由利子(キャラクター演出)さんによるティーチインの実施が決定。