【シティズン限定試写】2/26(水)18:50スタート『Fukushima50』【極音】220名様抽選でご招待
あのとき原発内で戦い続けた作業員たちの真実に迫る、『沈まぬ太陽』の若松節朗監督が放つ社会派大作『Fukushima50』(3月6日(金)公開)。 この試写会に、有料会員シネマシティズン会員限定で、220名様を抽選でご招待します。
あのとき原発内で戦い続けた作業員たちの真実に迫る、『沈まぬ太陽』の若松節朗監督が放つ社会派大作『Fukushima50』(3月6日(金)公開)。 この試写会に、有料会員シネマシティズン会員限定で、220名様を抽選でご招待します。
大ヒットを記念して、舞台挨拶決定。 リコ役の富田美憂さん、小島正幸監督、音楽のKevin Penkinさん、そして山下慎平プロデューサーがご登壇くださる予定です。
2月も「これって動画配信サービスのトップページ?」というラインナップで攻め攻め。
一応シネコンにも関わらず2月も容赦なく、過去の映画遺産を甦らせ続けるシネマシティの呪力にかげりなし。 1月のブライアン・デ・パルマ監督のカルトミュージカル『ファントム・オブ・パラダイス』【極音】に続いて放つのは、あのジョン・カーペンター監督の80年代宇宙人モノ3本。
『インファナル・アフェア』の脚本家が仕掛ける期待作『プロジェクト・グーテンベルク 贋札王』を、まさかシネマシティでも上映させていただけるという歓喜に、これは何かしなければならないという使命感にかられ、チョウ・ユンファ祭決定。
あまりにも美しいこの少年が、なぜ独裁者になったのか―― 『羊たちの沈黙』の監督ジョナサン・デミが絶賛した、ジャン=ポール・サルトルの短編小説を元にしたミステリー『シークレット・オブ・モンスター』。 重要作につき、2/14(金) - 16(日) 拡大版の3日間上映。
たまらなすぎるこの傑作は、ゴールデン・グローブ賞を作品/助演男優/脚本賞の3部門を受賞、そしてアカデミー賞はなんと10部門ノミネート。 そりゃこれだけ認められたら、祝わずにはいられないので、10分長くなったエクステンデッド・カット版にて【極音】復活。
2018年に逝去したベルナルド・ベルトルッチ監督を追悼して公開された『ラスト・タンゴ・イン・パリ 4Kデジタルリマスター版』の国内上映権が間もなく切れるため、【極上音響上映】を行います。
毎月第2金曜の夜にそんなに大々的にはできない音楽関連作品を上映している企画【第2金曜極音ナイト】の1月作品は、あの「オペラ座の怪人」の舞台を現代(70年代)の音楽業界に置き換えたカルトミュージカル『ファントム・オブ・パラダイス』!!!!
『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』ヒットを記念して、片渕須直監督がまたまたご来場くださることが決定しました。 あまりにも急な決定でしたので、挨拶時間が確保されておらず、つきましては、この回は予告編をカットして時間を稼ぎます。 上映開始時刻ぴったりに本編が始まりますので、遅刻されないよう、お願いいたします。