7/3(金)-9(木)世界で最も有名な映画の革命『勝手にしやがれ』いったんの日本最終上映決定
ジャン=リュック・ゴダール長編デビュー作にして、世界で最も有名な映画の革命『勝手にしやがれ』。 ジーン・セバーグの洗練されたキュートさ、ジャン=ポール・ベルモンドの哀しみとユーモラスの混じり合った魅力はいまもなおその鮮度を保つ。 シネマシティおなじみ、上映権切れの名作をギリギリで輝かせる、日本最終上映。
ジャン=リュック・ゴダール長編デビュー作にして、世界で最も有名な映画の革命『勝手にしやがれ』。 ジーン・セバーグの洗練されたキュートさ、ジャン=ポール・ベルモンドの哀しみとユーモラスの混じり合った魅力はいまもなおその鮮度を保つ。 シネマシティおなじみ、上映権切れの名作をギリギリで輝かせる、日本最終上映。
既報の【第2金曜極音ナイト】7月作品『ロミオ+ジュリエット』(96)の上映にあわせ、同じくウィリアム・シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」を題材にしたバレエ映画の【極上音響上映】が決定。
この2ヶ月あまりの映画業界の停止で、数百本の公開スケジュールがぐちゃぐちゃになってしまい、もはややってるこちらも何が何だかよくわからなくなってしまったので、6月上映予定作品、わかりやすく一覧にしてみました。
最も怖ろしいものは、最後にやってくる。 シネマシティ名物、遅れ上映。 今回の遅れ上映はこちら『ミッドサマー ディレクターズカット版』【R18+】。23分の追加シーンあり。
毎月第2金曜の夜は、音楽を愛する人のために。 どこよりも音楽を愛する映画館シネマシティが映画も音楽も好きなあなたに原則ワンナイトオンリーで贈る企画【第2金曜極音ナイト】。
公開延期作の影響でスケジュールに余裕ができたため、急きょシネマシティ大人気作の『ベイビー・ドライバー』と『はじまりのうた』を音響調整卓新調後初めてのcスタでリバイバル。
「機動戦士ガンダム」生みの親の一人、安彦良和監督が30年間封印していた幻の作品『ヴイナス戦記』。 人間が住めるようになった未来の金星を舞台に、バイクレーサーの若者が巻き込まれていく戦争を描く。
あのとき原発内で戦い続けた作業員たちの真実に迫る、『沈まぬ太陽』の若松節朗監督が放つ社会派大作『Fukushima50』(3月6日(金)公開)。 この試写会に、有料会員シネマシティズン会員限定で、220名様を抽選でご招待します。
大ヒットを記念して、舞台挨拶決定。 リコ役の富田美憂さん、小島正幸監督、音楽のKevin Penkinさん、そして山下慎平プロデューサーがご登壇くださる予定です。
2月も「これって動画配信サービスのトップページ?」というラインナップで攻め攻め。