恥じて生きるより、熱く死ね! 2/7スタート『プロジェクト・グーテンベルク 贋札王』公開記念「チョウ・ユンファ祭」開催決定。2/1-7『男たちの挽歌』【極音】2/15-21『香港、華麗なるオフィス・ライフ』【極音】
『インファナル・アフェア』の脚本家が仕掛ける期待作『プロジェクト・グーテンベルク 贋札王』を、まさかシネマシティでも上映させていただけるという歓喜に、これは何かしなければならないという使命感にかられ、チョウ・ユンファ祭決定。
『インファナル・アフェア』の脚本家が仕掛ける期待作『プロジェクト・グーテンベルク 贋札王』を、まさかシネマシティでも上映させていただけるという歓喜に、これは何かしなければならないという使命感にかられ、チョウ・ユンファ祭決定。
あまりにも美しいこの少年が、なぜ独裁者になったのか―― 『羊たちの沈黙』の監督ジョナサン・デミが絶賛した、ジャン=ポール・サルトルの短編小説を元にしたミステリー『シークレット・オブ・モンスター』。 重要作につき、2/14(金) - 16(日) 拡大版の3日間上映。
たまらなすぎるこの傑作は、ゴールデン・グローブ賞を作品/助演男優/脚本賞の3部門を受賞、そしてアカデミー賞はなんと10部門ノミネート。 そりゃこれだけ認められたら、祝わずにはいられないので、10分長くなったエクステンデッド・カット版にて【極音】復活。
2018年に逝去したベルナルド・ベルトルッチ監督を追悼して公開された『ラスト・タンゴ・イン・パリ 4Kデジタルリマスター版』の国内上映権が間もなく切れるため、【極上音響上映】を行います。
毎月第2金曜の夜にそんなに大々的にはできない音楽関連作品を上映している企画【第2金曜極音ナイト】の1月作品は、あの「オペラ座の怪人」の舞台を現代(70年代)の音楽業界に置き換えたカルトミュージカル『ファントム・オブ・パラダイス』!!!!
『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』ヒットを記念して、片渕須直監督がまたまたご来場くださることが決定しました。 あまりにも急な決定でしたので、挨拶時間が確保されておらず、つきましては、この回は予告編をカットして時間を稼ぎます。 上映開始時刻ぴったりに本編が始まりますので、遅刻されないよう、お願いいたします。
圧倒的に美麗な映像と、感情の上澄みをもすくいとる繊細を極めた演出で、アニメファンのみならず実写映画ファンも唸らせる京都アニメーション作品にひたる、年末年始。
時は2019年。もう終わりかけている――― 今年中にやらなければ、いつやるんだッ! 60年代~80年代へのタイムホールが常時開いているのではないかとささやかれるシネコン業界のグレイヴディガー(墓掘り人)シネマシティ、その面目をギリギリ保つ、すべり込み『AKIRA/アキラ』【極音】、決定。
洒落ていて、シニカルで、スタイリッシュなコメディの名手、リチャード・レスター監督の代表作として、単なるアーティスト映画には収まらない傑作『ハード・デイズ・ナイト』(旧題:『ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!』)が公開55周年を記念してリバイバル。
今年も開催「ミュージカル劇場宣言」。 『アナと雪の女王2」と「キャッツ」との間をつなぐ、ミュージカル作品群を、最高に美しい音響で。