6/4(土)-12(日)ミュージカル映画史上最大の問題作『ダンサー・イン・ザ・ダーク』【極音】、日本最終上映決定。セルマ、ラストダンス
星影を眺めるならば、陽を沈めなければならない。 なお煌めかせるのであれば、月さえも。 音楽の、その永遠性を問うミュージカル映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』、2022年6月14日(火)で国内上映権が切れるのを受け、国内最後の上映を決定。
星影を眺めるならば、陽を沈めなければならない。 なお煌めかせるのであれば、月さえも。 音楽の、その永遠性を問うミュージカル映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』、2022年6月14日(火)で国内上映権が切れるのを受け、国内最後の上映を決定。
公式サイト 伝説的アニメ、16年振りにシネマシティに帰還。 かの『AKIRA』と出逢ってしまった時にも似た、アジアンエキゾチック昭和テイストな圧倒的世界構築…
【極上音響上映】、たくさんのコナンファンの皆さまにお越しいただいた感謝と、やっぱ【極爆】でとのリクエストにお応えして、急きょ【極上爆音上映】決定。 さらなる迫力と没入感を求めるファンのために、G.W.が始まる4/29(金)からaスタを【極爆】に、bスタを【極音】にします。
シネマシティでは断続上映中の『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』4月のラストG.W.に久々の復活です。 4月28日(木)19:00回は【極音】の通常のスタイルで。29日(祝・金)30日(土)の昼回(時間の発表は25日(月)夜)は大好評「無発声応援上映」を開催。
原作の漫画からして、この国では100年後もなお読み継がれるであろう、考えうる最上級の賛辞を贈るべき傑作であるが、その貴石を少しも毀損することなく、執拗なまでの徹底的調査と忍耐で映像化にこぎつけた、100年後も見続けられるであろう、映画。 4年振りにシネマシティに帰ってきます。
今何時? そうね、だいたいね 見よ。この勝手にシネマシティ。 神聖時間軸とか、カノン(正史)とか、そんなことに囚われない、類を見ないシネコンであるシネマシティの、これが狂気の多元宇宙。
映画というよりも音楽用の、ケタ違いにハイスペックなサウンドシステムを設備、それに加え、作品ごとかつ劇場ごとに綿密な音響調整を行って贈る【極上音響上映】。 『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』の好評を受け、感謝をこめて、『滝沢歌舞伎 ZERO 2020』も制作スタッフによる直接監修を敢行、2週間の限定ながら【極音】で上映決定。
公式サイト ポンコツ“AI”とクラスメイトが織りなす、爽やかな友情と絆に包まれたハートフルエンターテインメントフィルム『アイの歌声を聴かせて』。 好評につき、…
2021年、音楽ファンの心を奪ったスマッシュヒット音楽映画『アメリカン・ユートピア』、半年以上遅れながらも、ようやくシネマシティでも上映決定。
ミュージカルはシネマシティ、とうそぶくならば、これくらい仕掛けなくては。 2月11日(金)公開、全世界待望のスティーヴン・スピルバーグ監督によるリメイク『ウエスト・サイド・ストーリー』を控え、シネマシティではBlu-ray上映ながら、【極上音響上映】にて国内独占上映を決定。