7/8(月)18:10回『僕はイエス様が嫌い』舞台挨拶開催。佐藤結良、大熊理樹、佐伯日菜子、奥山監督ご登壇。
22歳という若さにして世界の映画祭で評価された才能、奥山大史監督の話題作『僕はイエス様が嫌い』、シネマシティでも7/5(金)から上映開始。 それを記念して、キャストの皆さん、監督さんが舞台挨拶にお越しくださいます。
22歳という若さにして世界の映画祭で評価された才能、奥山大史監督の話題作『僕はイエス様が嫌い』、シネマシティでも7/5(金)から上映開始。 それを記念して、キャストの皆さん、監督さんが舞台挨拶にお越しくださいます。
7月は音楽三昧。 吹奏楽に、ソウルミュージックに、Hip Hopに、J-POP。 最高かよ。
ユーフォファンにはもはやおなじみ、シネマシティの「遅れユーフォ」、今回はいつもよりだいぶ早めに始めさせてもらえました。 こちらもおなじみ、遅れるゆえの、音を磨きに磨く【極上音響上映】。 今回もベテラン音響家増旭さんを迎えて、制作スタッフに直接監修していただき、限りなくコンサートホールの体験に近づけます。
毎月第2金曜の夜は、音楽を愛する人のために。 映画も音楽も大好きな方のために、音楽重要作品を原則ワンナイトオンリーで、しかしちゃんと音響家に調整してもらってお贈りしている【第2金曜極音ナイト】。 2019年下半期のラインナップを一挙発表します。
ひずみ。 いびつなこと。ゆがんでいること。 撮影、録音したものは、それを再生する時にはどうしても「その時そこにあった」色や音とは変わってしまう。 技術は、それをいかに軽減させるかにつぎこまれてきた。
『さらば愛しきアウトロー』で俳優としての引退を表明している(後に「後悔している」と撤回を匂わしてもいるが…)、名優ロバート・レッドフォード。 俳優としてだけでなく監督としても『普通の人々』『リバーランズ・スルー・イット』『クイズ・ショウ』などの優れた名作を生み出してきた才人の功績を讃え、7月12日(金)公開の『さらば愛しきアウトロー』に合わせて、シネマシティで上映できていなかった現在上映可能な作品2作を上映。
あまねくステージで、幕はいつか降りる。 2019年6月27日(木)、ついにシネマシティでも『ボヘミアン・ラプソディ』連日上映終了。 2018年11月9日(金)からの、約7ヶ月半という驚異的なロングラン。 今後も不定期でイベント上映は検討していくつもりでいるものの、レギュラー枠では最後のライブスタイル上映を6/22(土)18:25、開催。
6月21日(金)は怪盗キッドの誕生日。 この日を祝う応援上映が全国の映画館で同時間に一斉開催されます。 シネマシティもそのひとつとして参戦。 ファンの歓声で映画のセリフがかき消されてしまうことも多い応援上映ですが、シネマシティならそんな心配は無用。
(6/15 21:30更新)一部のお客様で下記の症状が確認されておりますその対応につきまして追記します。 (1)「マイページ」の予約情報の金額が間違ったままの表示になっている。 (2)「マイページ」の予約情報の「チケット番号」が「0000000」になっている。 (3)予約の削除をしようとすると、エラーが出てしまう。
6月12日(水)にシネマシティズン先行予約受付を開始しました『ガールズ&パンツァー最終章第2話』6月16日(日)分につきまして、Web予約開始時刻と料金設定に間違いがございました。 多くの方にご期待いただいている作品でもあり、不公正と混乱を招きましたこと、深くお詫び申し上げます。