【シネコンウォーカーコラム】『時をかける少女』(06)【極音】成功は「時を〝翔る〟→〝駆ける〟少女」にしたこと
原則毎月初週の金曜日から劇場で無料配布している「シネコンウォーカー」。 ここで創刊当時から、シネマシティ企画担当の遠山が連載している映画紹介コラム「TO SEE OR NOT TO SEE」。
原則毎月初週の金曜日から劇場で無料配布している「シネコンウォーカー」。 ここで創刊当時から、シネマシティ企画担当の遠山が連載している映画紹介コラム「TO SEE OR NOT TO SEE」。
ヒットを記念してカトウシンスケさん、秋谷郁甫さん、石塚プロデューサーをお迎えしてティーチイン(質疑応答)を開催。 貴重な機会、ぜひお見逃しなく。
Thanks JASS! ぶれない強靱な熱情と音で、観客の胸を震わせ奮い立たせてきた『BLUE GIANT』、ついにシネマシティでも千秋楽決定
《月イチ アニオール》7月8月の夏休みは、スペシャル! ガールズロックバンドアニメと言ったら、やっぱこれよ。
夏休みになると、上映本数が少なくなる。 これシネコン豆知識。 なぜなら大作たちがどどーんとスクリーンを占めるから。 つまり7月8月は各館個性が出しにくくなるのだけれど、そんな中でも、シネマシティはシネマシティ。
終わらせる気ゼロ! むしろ始まるという、この奇跡。 2022年10月からはやくも半年以上、さすがに長尺ゆえに時々は休映するも、いまだ上映継続中の『RRR』。
公式サイト 祝・アヌシー国際アニメーション映画祭監督賞(ポール・グリモー賞)受賞&メルボルン国際映画祭ノミネート。 これを祝し、公開当時は上映できていなかっ…
追記:本キャンペーンは終了しました。 『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』公開を記念し、6/23(金)から7/6(木)までスタンプラリーを開催。 …
ほぼ復旧したように見えるも、一度鑑賞習慣が途絶えたという消え残るコロナ禍の残響、そして昨今の人件費や光熱費等のコスト高騰という高き障壁により、現状のまま運営を続けることが非常に厳しい状況であるため、誠に勝手ながら2023年7月21日(金)より下記の通り料金を改定させていただきます。
シネマシティ終了日が権利切れの、ガチの日本最終上映。 スクリーンで観られる最後の機会を、見逃すな。