花火も神輿もなき夏に贈る「シネマシティ夏音祭2020」。観たかったヤツを惜しまずドドンと。『ボヘミアン・ラプソディ』『マッドマックス 怒りのデス・ロード』『ガールズ&パンツァー 劇場版』
観たかったヤツを、惜しまずお届ける夏。 これぞシネマシティ、これぞ祭という輝ける大傑作を3本。 なぜ映画館は死なないのか、これがその回答だ。
観たかったヤツを、惜しまずお届ける夏。 これぞシネマシティ、これぞ祭という輝ける大傑作を3本。 なぜ映画館は死なないのか、これがその回答だ。
ジブリ復活4本の盛況で、勢いづいてきたときに、平日とはいえ、最大館を休まなければならなくなり、申し訳ございません。 よりよい映画体験をお贈りするため、ご理解のほど何卒よろしくお願いします。
『ストーリー・オブ・マイライフ わたしの若草物語』を立川シネマシティにてご鑑賞いただいたお客さまには、ソニー・ピクチャーズ映画部公式Twitterでプレゼントがあります。
6月に続き、公開スケジュールが非常に流動的な状況が続いていますので、7月分も【極音】【極爆】に関わらず、イッキに発表します。 いくつかまだ発表できず「?」にしている大型企画ものを含め、この後もまだまだ増えていきますので、ぜひこまめにチェックしてください。
CO2、環境保全のため、シネマシティでも2020年7月1日からレジ袋を有料化いたします。 パンフレットや小さめのグッズなどをお入れしていた袋を10円、大型のグッズ等を入れる大袋は、サイズによって20円、30円を頂戴します。
特別な日々にだけ許された、特別な上映。 どんなときだって、幸福を見つけることはできる。 目を閉じればいつだって思い出せるあの歌声たちを、シネマシティで聴く幸福。
ジャン=リュック・ゴダール長編デビュー作にして、世界で最も有名な映画の革命『勝手にしやがれ』。 ジーン・セバーグの洗練されたキュートさ、ジャン=ポール・ベルモンドの哀しみとユーモラスの混じり合った魅力はいまもなおその鮮度を保つ。 シネマシティおなじみ、上映権切れの名作をギリギリで輝かせる、日本最終上映。
ファッションはもちろん、アート、演劇、音楽、映画など様々なカルチャーを牽引してきた「PARCO」配給作品を、この隙に4作上映。 いずれもひと癖ある作品ぞろい。急きょの決定かつ、各1週間ずつの上映なので、迷わずご来場を。
既報の【第2金曜極音ナイト】7月作品『ロミオ+ジュリエット』(96)の上映にあわせ、同じくウィリアム・シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」を題材にしたバレエ映画の【極上音響上映】が決定。
当劇場は「映画館における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン(令和3年12月3日版)」に沿って、感染拡大予防に努めております。