全映画ファンの夢のひとつ「ロッキーの応援」最後のカムバック。2/18(土)17:00『ロッキーVSドラゴ:ROCKYⅣ』、一夜限り復活の日本最終《発声可能》応援上映開催
シルベスター・スタローンが自らの手で『ロッキー4』を再構築した『ロッキーVSドラゴ:ROCKYⅣ』が「日本最終上映おくりびと」シネマシティにラストカンバック! そして前回満席となった応援上映、最後の復活。
シルベスター・スタローンが自らの手で『ロッキー4』を再構築した『ロッキーVSドラゴ:ROCKYⅣ』が「日本最終上映おくりびと」シネマシティにラストカンバック! そして前回満席となった応援上映、最後の復活。
熱狂的なリクエストをたくさんいただいたので、音楽のために生まれた映画館シネマシティ、期待にお応えして本気出す『BTS:Yet To Come in Cinema』【極上音響上映】決定。
師であり、友であったアンディ・ウォーホールを追悼するため、決別したヴェルヴェット・アンダーグラウンドのふたり、ルー・リードとジョン・ケイルが1989年、21年振りに共演を行ったライヴフィルム。 無観客で、16mmフィルムで撮影されたものを、4Kレストア。ただし上映メディアは2Kとなる。
待望のワールドツアー上映『「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』の2/3(金)4(土)5(日)の初週3日分のWeb予約およびツー窓口販売を、下記のスケジュールで開始します。
恒例、映画評論家・町山智浩さんによる「《午前十時の映画祭 2》20世紀名作映画講座」を『ヘアー』で開催。 町山智浩さんによる解説映像を、映画の本篇前後に上映します。
日本の2月は、米アカデミー賞を見据えた高いクオリティの映画が並ぶ季節。 シネマシティでも、ノミネートにタイトルが並ぶ作品が、いくつも。
2023年2月4日(土)全世界の劇場にて、「『BTS: Yet To Come in Cinemas』ARMY BOMB応援上映会」を同日に開催いたします。 日本での応援上映会は無発声応援上映となり、ARMY BOMB以外もうちわ、タオル、ペンライト、サイリウムの持ち込みと点灯が可能です。
2023年2月23日(木・祝)公開、朝井リョウ原作×中川駿監督作『少女は卒業しない』の上映を記念して、中川駿監督作『カランコエの花』と朝井リョウ原作『桐島、部活やめるってよ』を各1週間限定上映。
全編16mmフィルムで撮影された、真摯で、ざらついて、柔らかな光の手触りに、まだ日本映画を信じていけると胸が熱くなる『ケイコ 目を澄ませて』の大ヒットを祝して、三宅唱監督の舞台挨拶を開催します。
公式サイト 1月22日(日)13:20回のARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』【極…