「音響のシネマシティ」ついに「音の鳴らないスピーカー」で『地獄の黙示録 FC』を上映決定。9/26(土)-10/8(木)映画音響の新領域を切り拓く。
The Sound of Silence 1966年、そう唄ったフォークロックデュオの声が、世界中の街角に流れた。 それは「無意識」や「民衆の声」の、高度に概念的な比喩だった。 静寂の音 2020年、だがそれはついに、たしかに物理現象として我々の前に顕現する。 混乱と革命をもたらした戦争映画のひとつの極点を介して。
The Sound of Silence 1966年、そう唄ったフォークロックデュオの声が、世界中の街角に流れた。 それは「無意識」や「民衆の声」の、高度に概念的な比喩だった。 静寂の音 2020年、だがそれはついに、たしかに物理現象として我々の前に顕現する。 混乱と革命をもたらした戦争映画のひとつの極点を介して。
『ムーラン』の配信公開への切り替えに続き、大型作品の延期が決定。 「キングスマン」の組織誕生にせまる新作は世界的に来年2月に。 公開にあわせてシリーズ1本目のリバイバルを予定していたシネマシティは、この発表に刹那うろたえるも、だからこそやる理由がある、と拳を握りしめる。
映画ファンなら震える面白さ、映画の「音」作りに迫るドキュメンタリー『ようこそ映画音響の世界へ』連動企画、「音で観るコッポラ」開催。 『ようこそ映画音響の世界へ』でもがっつり取り上げられた『地獄の黙示録』を「ファイナル・カット」で、そして同じくコッポラ監督作品でサウンドスタッフも共通する戦後のアメリカ車業界に挑んだ実在の実業家を描いた『タッカー』を「4Kデジタル・リマスター版」で上映。
死期を悟ったものは、おのずとその地をめざすという。 シネコン界の「象の墓場」シネマシティがまたも放つ日本最終上映は、『コマンドー』4K吹替版【極上爆音上映】。
観たかったヤツを、惜しまずお届ける夏。 これぞシネマシティ、これぞ祭という輝ける大傑作を3本。 なぜ映画館は死なないのか、これがその回答だ。
この2ヶ月あまりの映画業界の停止で、数百本の公開スケジュールがぐちゃぐちゃになってしまい、もはややってるこちらも何が何だかよくわからなくなってしまったので、6月上映予定作品、わかりやすく一覧にしてみました。
映画史上、最も面白い3部作とも称される伝説的傑作SF『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。 《午前十時の映画祭10 FINAL》のトリを飾る今上映、やっぱり大好評につき、『III』上映の最終週は『I』も『II』もやっちゃうぜ !! 『I』から連続で3作ご覧いただける時間組みで、あなたの映画人生に生涯忘れられない1日を刻みます。
2月も「これって動画配信サービスのトップページ?」というラインナップで攻め攻め。
11/30(土)に行われたバズーカ岡田さんによる、そんなの知っているのが当然とばかりの、実際に筋肉モリモリマッチョマンの変態たちを使った詳細な筋肉解説だけでほぼ入場料はペイ、つまり映画本編は実質無料だった驚異のイベント『コマンドー 4Kニューマスター』吹替版【極爆】筋肉応援上映が帰ってくる。
公開初日最速上映、シネマシティも参戦決定。 日が変わる瞬間0:00からとその後3:00からの2回、字幕版を【極上爆音上映】します。