8/23(金)公開『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』初日舞台挨拶生中継開催
『劇場版おっさんずラブ~LOVE or DEAD~』初日舞台挨拶生中継を下記の通り開催します。
『劇場版おっさんずラブ~LOVE or DEAD~』初日舞台挨拶生中継を下記の通り開催します。
“キング”もいいけど、“クィーン”もね。 「ライブ場面全員タンクトップ上映」実現という一大目標を叶えても、シネマシティとしてはまだ終わる気はさらさらない『ボヘミアン・ラプソディ』。 新作が続々始まっていく中、ずっと上映し続けるのは難しくても、月イチくらいならなんとかなるんじゃないかと。
1969年8月15日から3日間行われた伝説中の伝説のロック野外フェス「ウッドストック・フェスティバル」。 それからちょうど50年の記念日に「音響のシネマシティ」がロックファンに贈る、スペシャルな上映イベントを開催。
熱烈なリクエストにお応えして、ついにシネマシティでも潜航決定。 見えない「音」をいかに「見せる」かに情熱のすべてを注ぎ、映画においていかに音響が重要かを証明してきたシネマシティにふさわしい、「静寂の深海において音がすべての潜水艦戦」を描く傑作アクション。
8月も熱いラインナップ。 すでに全米で記録的大ヒットの『ライオン・キング』の咆哮が響き渡る中でも、パンクロックにUKソウル、エルトン・ジョンも鳴っている夏。
『ボヘミアン・ラプソディ』での大きな成功によって高い評価をいただき、同じく70年代~80年代のイギリス音楽シーンをクイーンとともに引っ張っていたエルトン・ジョンの半生を描く『ロケットマン』(8/23(金)公開)を、シネマシティズンの皆さんに一足お先にご鑑賞いただける機会をいただくことができました。
唐突に上映した昨年と違って、今年はなにしろ『最終章第2話』公開中というタイミング。 本作の大ヒットを祝して、昨年の倍、驚くべきことに6週間に渡ってその身を削り続ける。 今回はこれまでオールナイトでしか上映してこなかったテレビ版を通常上映時間に4話ずつ、3週に渡って全話上映するので3週間増えているのだ。 当然すべてシネマ・ツー/aスタジオでの【極爆】。
夏の恒例、塚本晋也監督作『野火』の再映を今年も行います。 構想から20年の歳月をかけて完成させ、戦後70年にあたる2015年に全国83館で公開。 製作当初からの塚本晋也監督の「毎年終戦記念日に上映されるような映画にしたい」との思いに共感したシネマシティは毎年8月にアンコール上映を重ねてきました。
BoA、東方神起をはじめ、SUPER JUNIOR、少女時代、KANGTA、SHINee、f(X)、EXO、Red Velvetほか、世界を舞台に大活躍中のアーティストが所属するSM ENTERTAINMENTによるライブイベントを東京ドームから光配信で生中継。 「音響のシネマシティ」で観るライブビューイングはひと味もふた味も違います。
立川直樹(ディレクター/プロデューサー)によって選ばれたメンバーが、映画をセレクション。 原則初日に上映と合わせて、その映画にまつわるトークを行い作品をより立体化する。 8月の選ぶひとはピーター・バラカン氏。作品はイギリスの労働者階級の若者から生まれた音楽ムーブメントを描く『ノーザン・ソウル』を【極音】で。