【急きょ追加】12/16(月)18:15回『マイマイ新子と千年の魔法』片渕監督舞台挨拶決定
またも告知が急きょで申し訳ありませんが、『アリーテ姫』に続き、『マイマイ新子と千年の魔法』でも片渕須直監督が舞台挨拶にいらっしゃってくださることになりました。
またも告知が急きょで申し訳ありませんが、『アリーテ姫』に続き、『マイマイ新子と千年の魔法』でも片渕須直監督が舞台挨拶にいらっしゃってくださることになりました。
圧倒的に美麗な映像と、感情の上澄みをもすくいとる繊細を極めた演出で、アニメファンのみならず実写映画ファンも唸らせる京都アニメーション作品にひたる、年末年始。
11/30(土)に行われたバズーカ岡田さんによる、そんなの知っているのが当然とばかりの、実際に筋肉モリモリマッチョマンの変態たちを使った詳細な筋肉解説だけでほぼ入場料はペイ、つまり映画本編は実質無料だった驚異のイベント『コマンドー 4Kニューマスター』吹替版【極爆】筋肉応援上映が帰ってくる。
公開初日最速上映、シネマシティも参戦決定。 日が変わる瞬間0:00からとその後3:00からの2回、字幕版を【極上爆音上映】します。
すでに数々の映画賞を征している、今最もアカデミー作品賞に近い映画『アイリッシュマン』。 今や数少なくなってしまった、重厚で骨太、大人の映画ファンのための大作映画が、ここに。 年末年始こそ、この3時間半の至福を味わうにふさわしい季節だ。
12/20(金)公開『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』を記念して、片渕須直監督『アリーテ姫』『マイマイ新子と千年の魔法』を上映中ですが、急きょ片渕監督が12/12(木)18:45回『アリーテ姫』に舞台挨拶に来てくださることになりました。
時は2019年。もう終わりかけている――― 今年中にやらなければ、いつやるんだッ! 60年代~80年代へのタイムホールが常時開いているのではないかとささやかれるシネコン業界のグレイヴディガー(墓掘り人)シネマシティ、その面目をギリギリ保つ、すべり込み『AKIRA/アキラ』【極音】、決定。
洒落ていて、シニカルで、スタイリッシュなコメディの名手、リチャード・レスター監督の代表作として、単なるアーティスト映画には収まらない傑作『ハード・デイズ・ナイト』(旧題:『ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!』)が公開55周年を記念してリバイバル。
ヒットを記念して『閉鎖病棟 それぞれの朝』のキャストおよび監督の舞台挨拶を行います。 貴重な機会に、ぜひお越しください。
今年を締めくくる12月は、堂々たる大作、傑作が並ぶ。