【7/14(日)追加公演決定】ついに実現。7/13(土)14:00前後ライブエイドの日『ボヘミアン・ラプソディ』ライブ場面原則全員タンクトップ上映、開催。
追加公演決定! あまりの反響の大きさに、洋楽アーティストあるある発動。 翌日7月14日も「時差とか考えるとライブエイドの日の範疇だろう」という大雑把な判断で「ライブ場面原則全員タンクトップ上映」追加公演を決定。 両日とも14:00前後に開催予定。
追加公演決定! あまりの反響の大きさに、洋楽アーティストあるある発動。 翌日7月14日も「時差とか考えるとライブエイドの日の範疇だろう」という大雑把な判断で「ライブ場面原則全員タンクトップ上映」追加公演を決定。 両日とも14:00前後に開催予定。
7月19日(金)公開の『天気の子』【極上音響上映】の公開日初回9:00からの上映は同時刻全国一斉開始となりました。 またこの回のみ、先行でWeb予約を受付します。 同じ19日(金)の他の上映時間回は、通常スケジュールのWeb予約、ツー窓口販売になりますのでご注意ください。
映画ファンのための映画館シネマシティならではの、実写パート監督の野口照夫さん、ゲームパート監督の山本清史さんをお呼びして、制作の裏側などをお伺いするティーチイン付上映を開催。 もちろんティーチインなので質疑応答もあり。 作品理解をより深められる貴重な機会、お見逃しなく。
22歳という若さにして世界の映画祭で評価された才能、奥山大史監督の話題作『僕はイエス様が嫌い』、シネマシティでも7/5(金)から上映開始。 それを記念して、キャストの皆さん、監督さんが舞台挨拶にお越しくださいます。
7月は音楽三昧。 吹奏楽に、ソウルミュージックに、Hip Hopに、J-POP。 最高かよ。
ユーフォファンにはもはやおなじみ、シネマシティの「遅れユーフォ」、今回はいつもよりだいぶ早めに始めさせてもらえました。 こちらもおなじみ、遅れるゆえの、音を磨きに磨く【極上音響上映】。 今回もベテラン音響家増旭さんを迎えて、制作スタッフに直接監修していただき、限りなくコンサートホールの体験に近づけます。
毎月第2金曜の夜は、音楽を愛する人のために。 映画も音楽も大好きな方のために、音楽重要作品を原則ワンナイトオンリーで、しかしちゃんと音響家に調整してもらってお贈りしている【第2金曜極音ナイト】。 2019年下半期のラインナップを一挙発表します。
ひずみ。 いびつなこと。ゆがんでいること。 撮影、録音したものは、それを再生する時にはどうしても「その時そこにあった」色や音とは変わってしまう。 技術は、それをいかに軽減させるかにつぎこまれてきた。
『さらば愛しきアウトロー』で俳優としての引退を表明している(後に「後悔している」と撤回を匂わしてもいるが…)、名優ロバート・レッドフォード。 俳優としてだけでなく監督としても『普通の人々』『リバーランズ・スルー・イット』『クイズ・ショウ』などの優れた名作を生み出してきた才人の功績を讃え、7月12日(金)公開の『さらば愛しきアウトロー』に合わせて、シネマシティで上映できていなかった現在上映可能な作品2作を上映。
あまねくステージで、幕はいつか降りる。 2019年6月27日(木)、ついにシネマシティでも『ボヘミアン・ラプソディ』連日上映終了。 2018年11月9日(金)からの、約7ヶ月半という驚異的なロングラン。 今後も不定期でイベント上映は検討していくつもりでいるものの、レギュラー枠では最後のライブスタイル上映を6/22(土)18:25、開催。