12/19(金)-25(木)7日間限定『レッド・ツェッペリン ビカミング』。12/19(金)19:00回にて堤幸彦×立川直樹トークショー開催決定。
立川直樹氏とシネマシティがタッグを組んでお送りする、音楽映画に特化したスペシャル企画「ROCK FILM FESTIVAL 2025」。 本企画のラストを飾る、『レッド・ツェッペリン ビカミング』にて映画監督の堤幸彦氏と立川直樹氏によるトークショーが開催決定。
立川直樹氏とシネマシティがタッグを組んでお送りする、音楽映画に特化したスペシャル企画「ROCK FILM FESTIVAL 2025」。 本企画のラストを飾る、『レッド・ツェッペリン ビカミング』にて映画監督の堤幸彦氏と立川直樹氏によるトークショーが開催決定。
ヒットを記念して『ストロベリームーン 余命半年の恋』で酒井麻衣監督のティーチイン(質疑応答)つきの上映を開催します。
立川直樹氏とシネマシティがタッグを組んでお送りする、音楽映画に特化したスペシャル企画「ROCK FILM FESTIVAL 2025」。 本企画の第2作目、『ラ★バンバ』にてピーター・バラカン氏と立川直樹氏によるトークショーが開催決定。
立川直樹氏とシネマシティがタッグを組んでお送りする、音楽映画に特化したスペシャル企画「ROCK FILM FESTIVAL 2025」。 本企画の第1作目、『カセットテープ・ダイアリーズ』にて立川直樹氏と仲井戸麗市氏によるトークショーが開催決定。
原版が消失し二度と見られないと言われていた幻の作品『悪魔が来りて笛を吹く』 その後、奇跡的に発見され2025年にデジタルで復元された本作が3日間限定で上映決定。 最終日にはトークショーも開催。
第2回は、シネマシティが音響調整でも何度もお世話になっている鶴岡陽太音響監督。 日本を代表するアニメ音響監督のお二人はそれぞれ、制作の時にいったいどういうことを考えているのか、どういうことを狙って、どんなテクニックを駆使するのか。 その違いから「音響監督」という仕事のアウトラインも見えてくるはず。
戦後70年・2015年の初公開以降、毎年夏に上映を続けてきた『野火』。 戦後80年を迎えた2025年、いったんの区切りとしまして11年目の上映を実施します。
日本を代表するスーパーアニメーター井上俊之氏。 そんな井上氏が認める殿堂入り作品や作家を出発点に、豪華ゲストと縦横無尽に作画語りを繰り広げる、Merca+シネマシティ共同企画「井上俊之の作画殿堂」。
長編映画第2作「サラバ静寂」を【極音ナイト】で紹介した宇賀那健一監督。 今や長編映画を連続で手がけ、日本人監督として海外で今いちばん注目を集めている宇賀那監督の最新作『ザ・ゲスイドウズ』上映の最後の地として立川シネマシティが選ばれた。
まるで音楽LIVEや演劇のように、音響監督自ら座席に座り、上映中リアルタイムで場面に応じて音を調整していく、それが【リアルタイム"生"音響調整】。