11/3(祝)15:10回『貞子DX』大ヒット“怨霊”、貞子舞台挨拶決定
11月3日(祝)は「ビデオの日」ということ、そして大ヒットを記念して、貞子さんが舞台挨拶でシネマシティにお越しくださいます。 あまりお話しにはならない方ですので、単独での登壇は大変貴重な機会です。 お見逃しなく。
11月3日(祝)は「ビデオの日」ということ、そして大ヒットを記念して、貞子さんが舞台挨拶でシネマシティにお越しくださいます。 あまりお話しにはならない方ですので、単独での登壇は大変貴重な機会です。 お見逃しなく。
この国に、まだ売店でクレジットカードも電子マネーも使えないシネコンなんてあったのか、と驚きを隠し得ないシネマシティ、ようやく「コンセッション(売店)のみ」対応。 結構高額なグッズ販売の時など、ご不便をかけました。
公開1周年を記念して、ついに念願の【声を出せる応援上映】開催。 もちろん、お席は一席空けの50%販売、応援中もマスク着用の徹底、お座席移動不可など、全員が楽しく鑑賞していただく為にルールを厳守していただきます。 それでも、やはり無言とは格別の臨場感のはず。 シネマシティaスタジオが、限りなく「現場」に近づく貴重な機会を、ぜひ。
11月は『ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー』『すずめの戸締まり』という2大ビッグタイトルに、シネマシティらしい独自企画を散らして。
大好評の8月『マクロスF イツワリノウタヒメ/サヨナラノツバサ』2作、9月『劇場版マクロスΔ 絶対LIVE!!!!!!』に続いて、11月は「マクロス40周年」を記念して、最初の劇場版『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』を【極上音響上映】で。
新しい生活を迎える人も多い、春。 そんな季節に、生き方、働き方を模索する女子高生を描いた感動作「花咲くいろは」を前半と後半に分けて。
唐突だが、かつて重力子放射線射出装置を体感できる映画館として名を馳せたシネマシティで『BLAME!』が1日限りで復活。 なぜこの日? 理由は無い。 1日限りゆえに、今からご準備を。
公式サイト 絶賛上映中の『ぼくらのよあけ』で、原作者の今井哲也先生と黒川智之監督をお招きして下記概要にてティーチ・イン(質疑応答)を行います。 終映後には、…
すでに発表済みの《月イチ アニオール》11月の作品は「幼女戦記」1期ですが、岩波音響大将の指令によりアップミックス7.1chでの上映が決定。 さらに、勢いあまって同日11/26(土)-12/2(金)の1週間に『劇場版 幼女戦記』【極爆】もaスタで大復活。またまた暴れるぞ。
当日のタイムスケジュールが確定しましたので、お知らせします。 ライヴ音響調整とはどういうものか、冒頭に雨宮の説明トークもありますので、時間は目安としてお考えください。