お知らせ 2025年7月9日 7/19(土)-21(祝・月)3日間限定、アニメーションの歴史的傑作『わんぱく王子の大蛇(おろち)退治』上映決定。20(日)13:00時台はアニメーター井上俊之ミニトークつきで。 1963年3月に公開され、『白蛇伝』から始まった日本アニメーションの歴史に新機軸を打ち出して名を残す傑作となった、東映動画長編第6作目「わんぱく王子の白蛇退治」が「井上俊之の作画殿堂」と連動してシネマシティのスクリーンに登場します。
トークショー 2025年7月9日 7/20(日)16:00-17:30 《不定期 アニトーク》+Merca共同企画「井上俊之の作画殿堂」第5回「安藤雅司と語る、東映長篇から続く作画世界」開催! 井上俊之が『もののけ姫』『君の名は。』の安藤雅司と90分間の作画語り 日本を代表するスーパーアニメーター井上俊之氏。 そんな井上氏が認める殿堂入り作品や作家を出発点に、豪華ゲストと縦横無尽に作画語りを繰り広げる、Merca+シネマシティ共同企画「井上俊之の作画殿堂」。
月別ラインナップ 2025年6月30日 2025年7月のラインナップ 7月はアツい(ダブルミーニング)。 ここぞとばかりに大作、話題作が連発。 まずは今夏の大看板といえば『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章』。 かの興収400億円を突破した奇跡の『無限列車編』にいかに迫れるか。日本の映画館業界関係者は固唾を吞んで見守っている(切実)。
再上映 2025年6月20日 【祝・公開10周年】7/25(金)-31(木)『マッドマックス 怒りのデス・ロード』【極爆】、10年を経てなお死んで甦る 傑作『マッドマックス:フュリオサ』を観て、血液不足のごとく飢餓感に震えていたウォーボーイズ&ガールズの皆様に福音、シネマシティの『マッドマックス 怒りのデス・ロード』【極爆】はまたも死んで甦る。
アニオール 2025年6月13日 《月イチ アニオール》6/14(土)23:00「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」、スケジュール詳細とスペシャルメニュー発表 TV/配信アニメーションシリーズを土曜の深夜にイッキミする《月イチ アニオール》、6月はお久しぶりの復活「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」TV版を全話上映。
アニオール 2025年5月26日 《月イチ アニオール》5/31(土)21:30「デッドデッドデーモンデデデデデストラクション」アニメシリーズ全18話、スケジュール詳細とスペシャルメニュー発表 TV/配信アニメーションシリーズを土曜の深夜にイッキミする《月イチ アニオール》、5月は急きょ決定の《月イチ アニオール特別編05》「デッドデッドデーモンデデデデデストラクション」、劇場版とはエンディングが異なるアニメシリーズ全18話+黒川智之アニメーションディレクターと高寺たかし音響監督のトークもあります。
限定上映 2025年5月26日 5/31(土)-6/5(木)『ビョーク:コーニュコピア』6日間限定上映急きょ決定 2023年3月、東京ガーデンシアターでも行われたビョークのワールドツアー「cornucopia」が映画館で味わえる、レアチャンス。
お知らせ 2025年5月23日 2025年6月のラインナップ 6月もシネマシティらしさ、出していきます。 発表後、大きな反響をいただいているシネマシティ独自の音楽映画企画「NOTHING BUT おんがく」がついにスタート。 邦画がアツく、日本映画を支える才能のひとり、李相日監督の新作『国宝』、カンヌ映画祭コンペティションに出品されている『PLAN 75』の早川千絵監督の新作『ルノワール』と映画ファン必見作品が2本も。
イベント上映 2025年5月23日 6/8(日)トークイベント「岩浪美和のMAKING WAVES」の開幕を記念して『ガールズ&パンツァー劇場版』岩浪音響監督による【リアルタイム〝生〟音響調整上映】決定 まるで音楽LIVEや演劇のように、音響監督自ら座席に座り、上映中リアルタイムで場面に応じて音を調整していく、それが【リアルタイム”生”音響調整】。
ティーチイン 2025年5月19日 5/24(土)11:30回『パリピ孔明 THE MOVIE』【極音】にて渋江監督によるティーチイン(質疑応答)開催 作品の魅力はもちろん、音の力でより本作の魅力を輝かせているシネマシティの【極音】について、渋江修平監督にご登壇いただいて語っていただきます。